夜中の広い公園で、犬になりきり野外セックス。

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出会いエピソード↓の続きです。

青姦に興味がある大胆娘は、会って10分で車内オナニーショー。
ワクワクメールで出会った、さやちゃん(20代前半)との思い出。4月、春とはいえ夜は少し肌寒いくらいの時期。いつ...

会って10分で、助手席ローターオナニーショー。

ノーブラミニスカで初対面の男の車に乗ったさやちゃん。そのまま10分後には、助手席でローターオナニーを始めた。
こう書くとすごいどスケベだけど、清楚系で線の細い美少女なんですよ。

「くぅぅ・・・んっ!あっ!」

「はあぁ・・あっ!ああんっ!・・・ふぅ・・ふぅ・・・ん、んん・・あぁっ!」

たまらない声が響く。


郊外の夜中の道、周囲に車がほぼ居ないのをいいことに、僕はウインドウを全開にしてみた。
かわいい喘ぎ声が夜風に流されていく。

 

横を別の車が通り過ぎたこともあり、ややボリュームを抑えはじめたさやちゃん。でもローターを止めようとはしない。
内腿からクロッチの中に指を滑り込ませると、びっくりするくらいの洪水だ。

スイッチが入りきって、今までにないくらいHな自分になっているんだろう。こういう風に自分でスイッチを切り替えられる子ってけっこう稀。いつもと違う自分になりきっちゃって、どんな大胆なことでもできる気になって、楽しいんだよね。

その乱れる様子をずっと見ていたくて少々遠回りしてしまったが、目的の公園についた。

出会い系を攻略しよう。メール・会話はパターンでOK!

男がエロぶら下げられたら動いちゃうように、たいていの女性もなんらかのパターンで動きます。女性のタイプに合わせていくつかのパターンを覚えるだけでメールが続く、会話が盛り上がる。無事にホテルまで持ってける人は、つまりここが上手いんです。

月明かりに、まんまん晒して。

「着いたよ」と伝えつつ2回目のキス。
大きく息をする彼女のパンツに指を人差し指と中指を入れ、溶けきったあそこから愛液をすくって舐めた。
ほろ苦く、しょっぱく、だけど臭くはない。最高のマン汁。

喘ぎ声のおかげですぐにでも挿れたくなっていたけど、グッとこらえて彼女を車外に連れ出す。
お互い上気する体にひんやりした空気が気持ちいい。

彼女は膣にローターを入れたまま、僕はそこから伸びたコントローラーを握り、連れ立って公園の奥を目指した。
「弱」のまま歩かせ、ときおり「強」にするとビクンッと立ち止まる。しばし散歩を楽しみながら、奥へ奥へ。

手頃なベンチを見つけるとさやちゃんのパンツを脱がせ、芝生に放り投げた。M字開脚で座らせる。
丸出しの股間よりも、月光に浮かび上がるパンツの方が気になる様子。

そこで耳元に近づき、「ここ公園なのにま●こが丸出しだよ」と囁くと、真っ赤だった顔をさらに赤らめ、身を捩った。
かわいい。ほんとにかわいいぜ・・・。

コードを引っ張ったり、弱にしたり、強にしたり、また押し込んだり。
遊びながら最後にはローターをほじくりだし、そのままたまらずまんまんにむしゃぶりついた。

舌先を硬くして大陰唇、小陰唇と順につつくと、彼女の腰が動く。
前へ前へ。もっと強く舐めろと言わんばかりに顔に押し付けてくる。
出会ってまだ1時間も経っていない男の顔に、月が照らす公園のベンチで、さやちゃんは秘所を押し付ける。
エロい。こんなエロいことがあっていいのか。

クリトリスを優しく舐めながらすっかり柔らかくなっている穴に指を入れてみた。グググっと体に力が入る。
指を何度かクニュクニュ曲げると、

「〜〜〜〜〜っっ!!! ・・・はあぁぁっ!!!」

いともあっけなく、彼女はイッた。

★無線ローターは持っておきたいアイテム★

「お外でね、・・・ちんちん舐めるの///」

ベンチに仰向けで大きく息をしているさやちゃんをそのままに、俺はパンツを拾いに行き、頭にかぶった。
変態スイッチが完全に入ってしまい、ズボンも脱ぐ。

「あそこの遊具の上でちんぽ舐めてもらうね」

そういって彼女の腕を引き、公園の真ん中の遊具に向かう。
木製アスレチック的な遊具で、縄ばしごやネット、滑り台なんかがついているそれにのぼり、てっぺんに立つ。彼女を座らせ、頬にちんぽを擦り付けながら言う。
「今から何するか言って?」
すると「お外でね、・・・ちんちん舐めるの///」と顔を真っ赤にして答えるさやちゃん。

テク的にはそうでもなかったように思うが暖かい口内は十分に気持ちよく、
さやの献身的な上目遣いが可愛くて、すぐに果てた。
心得たもので、しっかり飲み込んでくれるのが愛しい。

俺はさやちゃんを抱きあげてキスした。
余談だけどフェラさせた後にキスを拒む男はダメだ。自分のザーメンを拒否してどうする。

芝生で犬セックス!

抱きしめながら再度股間に手をやると、外でちんぽを舐めた興奮からか愛液が滴り落ちている。
クチュクチュかき回すとすぐにトロンとした目つきになった。

「欲しい?」

「・・・うん///」

「このまま挿れる? ベンチでする? ・・・芝生で犬みたいにする?」

「・・・ワン///」

この超絶ド変態娘め!!

あんまりかわいいのでお姫様抱っこをして、そのまま芝生広場まで歩いていく。
原っぱの真ん中で優しく降ろすとそのままひっくり返して腰を引き寄せる。もどかしくゴムをつけると、高く掲げた彼女のお尻めがけて突き立てた。

さやのまんまんはゆるい抵抗を残していたけど、充分すぎる潤滑液が手伝って、ヌルっと突破する。奥に到達すると彼女は「ふうぅっん・・・!」と短く鳴いた。

「あっ・・あっ・・あっ・・はっ・・あっ・・」

リズミカルに突く腰に合わせてさやは声をあげる。

「犬みたいに鳴いて・・・?」と耳に囁くと

「わんっ・・わんっ・・ふっ・・・わんっ・・わはっんっ・・!」とたどたどしく鳴く。
かわいい。ほんとうにかわいいぜ。

ずっとそのまま居たかったが絶頂が上ってきて、スピードアップ。

「あんっあんっあんっあっ!・・ああああぁっ!!!」

一足先に彼女がイッたことに安堵しつつ、フィニッシュ。
自分で驚くくらい長い長い射精、それが終わるのも待たずに後ろから抱きしめ、芝生に転がった。

あれは夢か幻か。

息が整ったところでお互い服を拾い集め、どうにか着て、ベンチに座り込む。

「初めてのお外(セックス)どうだった?」
「・・・自分じゃないみたいになっちゃった・・」
「気持ちよかったね」
「・・・うん///」

会ってからの2時間程度でお互い出し尽くし晒し尽くした2人は、もう喋るのも面倒になって、お互いの股間を弄り、キスしながら帰路に着く。
帰りの車中でさやちゃんは自らフェラを始め、まだ出るかと驚く量のザーメンをゴックンしてにっこり微笑んだ。

「またしようね」
「・・・うん、連絡するね」
そう言って笑顔で手を振り、去っていった。

一夜明けて、いつもどおり出勤。あれは夢かと思い、会社のトイレでワクワクを開く。

なんだか嫌な予感がよぎりメールボックスを開くと、そこには[退]の文字・・・。
※ワクワクメールを退会してしまっていた

あんなに上手くいった出会いは他にない。
あんなに興奮した夜は他にない。
なぜメアドを交換しなかったのか悔やんだがもう遅い。全ては過去のものになってしまった。

一夜の甘い思い出。それもいいんだけど、せめて、パンツをもらっておけばよかった・・。

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