冬の空気が体温を際立たせて。町田19歳と車内で溶け合う一夜

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いつまでもあったかくならんし、体温と柔肌に触れたいなーと思っていた冬。

「ネカフェか車内で、軽め。ハグしたいです。」

という募集をワクワクで見つけました。

車内軽めはよく聞くけど、「ハグしたい」と付け足すパターンはあんまり見かけないので、素人かな?とおもって声をかけてみる。

ナナちゃんとはそんな出会いでした。

 

指定された町田駅に迎えに行くと、リュックを背負ったポニーテールの地味目な女の子が待っていました。えっかわいいんだけど。

 

「おまたせー!乗って乗って^^」と声をかけると、キョロキョロしながらおずおずと乗り込んできた。うん、これは絶対素人だ。

「えーと、おじゃまします・・?」
「どうぞどうぞ じゃあ出すね」
で、適当なコインパーキングを探して車を走らせる。

 

わりと最近始めた、とのこと

ずいぶんと普通っぽい、というか地味よりな子。普通はけっこうおしゃべりする子が多いんだけど、この子は違った。

走りながらいろいろ聞いてみたところ、ほぼサイトのプロフどおりで、学生。ひとり暮らしをしたくて最近始めたらしい。

こういう出会いなので本当かはわからないけど、なんとなく本当な気がした。

 

やや奥まったコインパーキングを見つけ、車を止める。

後部座席に誘導すると、隅っこにちょこんと座ったので、かかえて膝の上に横抱きに。
すごく緊張しているのが伝わってくる。

 

まずは軽くキス。お互いついばむようなキスを繰り返し、髪を撫でる。

5分くらいそうしているうちに、ふっと彼女の身体の力が抜けていくのがわかった。
やっぱり緊張してたかな。

すこしクタっとしたナナちゃんを、強めに抱きしめる。

そこで初めて、「ふぅうぅぅ・・・んっ・・・///」と大きな吐息を漏らした。

 

温かくて柔らかい。「女の」というには物足りない、甘い匂いがする。

もっと体温を感じたくなって、

「脱がせても、いい?」

と聞くと、小さく頷いてセーターに手をかけた。

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裸で抱き合って、溶け合って

ウインドウから少し差し込む駐車場のライトが、薄暗い車内に、まっしろな胸とツヤのある乳輪を浮かび上がらせた。

寒さで縮こまっている乳首がなんとも愛しい。

肌はどこまでも滑らかで、ゆっくり撫でると粟立っていくその感触が手に楽しい。

 

極上の裸だなって思った。
それをぎゅーっとできるのが本当に嬉しかった。

 

お互いパンツだけになり、対面座位の格好で、長く長くハグした。

下着越しにも潤んだ熱さが伝わり、思わず腰を振ってしまう。布越しの素股なのに、なんでこんなに気持ちいいんだろう。

 

ナナちゃんはほとんど声を立てず、僕が撫でる手に反応して

「ふっ・・//」とか「はぁっ・・//」とか、吐息を漏らした。

その控えめな感じがまた、なんとも可愛かった。

 

 

何分もそうやってハグしたまま、撫でて、ときどきキスして、お互いの吐息を聞いて、楽しんでいるところで、眩しい光が目に刺さる。

パーキングに他の車が入ってきた。

 

とっさに僕が下になる格好で座席に倒れ込み、ブランケットを被った。


よりによってその車は、隣に止まったようだ。
ふたり息を潜め、耳をそばだてる。バン、バンと2回、ドアが閉まる音がして、そのつどナナちゃんのお尻がキュッとなった。

 

 

ややあって、静寂が戻ると

 

「はー、こわかった」

そう呟いたナナちゃんは柔らかく笑っていて、目が合うとニコーっと破顔、キスしてきた。舌を絡め、唾液を貪る。気持ちいい。かわいい。かわいい。気持ちいい。

突然のアクシデントで距離が縮まった気がしたのだろうか。これが吊橋効果か。

 

 

騎乗位の状態で下着越しに性器を擦り合わせ、そのまま何をするでもなく、溶け合うかのような長い時間を過ごした。

ふと挿れたくなったが、聞くと「まだだから、だめ」といたずらに笑った。

 

いつまでもこうしていたかったけど、そろそろ切り上げようと思ったのだろう、ナナちゃんが僕のモノに手をかけ、ぎこちなく射精を促し始めた。

もうすこし彼女の匂いを堪能していたかったので、69の体勢になり、未開通の股間に顔を埋める。胸いっぱいに吸い込む。
熱さと潤いが薄布の向こうにあり、僕はもどかしくて、せめてなにかと思って、鼻で擦り続けた。

あまり上手くないフェラで焦らされながら果て、ちゃんと飲み込んでくれたナナちゃんともう一度キス。

最後に強く強くハグをしあってから服を着て、車を出した。

駐車料金は600円だった。

 

 

言葉少ないまま車を走らせて、駅で小さく手を振るナナちゃんに見送られ、帰途。
ふつふつと嬉しくて、大声で歌いながら帰った。
挿入までしなかったのにこんなにも幸せだなんて。

 

あの得難い一夜をもう一度、と思うのだけど、残念ながら彼女はめっっっったにログインしなくなってしまった。
メールを送っても予定はすれ違うばかり。

もどかしい。

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